大山加奈パワフルカナは腰痛のため残念ながら北京最終予選には出場できなかった。
今はしっかり治してバレーを続けて欲しい。
年齢的にもロンドンがある。もう一度メグカナがみたい。
大山加奈
大山 加奈(おおやま かな、1984年6月19日 - )は日本のバレーボール選手。 東京都江戸川区出身。ニックネームはカナ、パワフル・カナ。
到達点
大山加奈は日本人離れしたパワーあるスパイクと人間性に優れている。小学生の頃から圧倒的な高さとパワーを誇っていたために守備を免除されていた事もあり、ディフェンス力には難があるが、この先日本のエースとしての成長が期待されている。
小学6年生の時にはすでに身長は175cmあり、全日本バレーボール小学生大会(ライオンカップ)で全国制覇を成し遂げた事によって、バレーの金の卵と注目される存在になった。成徳学園中学に進学後も、3年生の時に全日本中学校バレーボール選手権大会で優勝。成徳学園高校(現・下北沢成徳)では、3年時にインターハイ、国民体育大会 国体、全国高等学校バレーボール選抜優勝大会 春高の3冠を達成し、小中高全ての年代で全国制覇を経験した。2002年の世界選手権と釜山アジア大会では、ただ1人の高校生として選ばれる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080526-00000950-san-spo



